バイオレゾナンス(波動・エネルギー医療)

※現在準備中。来春開始予定。

身体のエネルギーを整える、ドイツでそして世界で認められた波動・エネルギー医療(原因分析に基づく身体の調整)

※現在準備中。来春開始予定。

バイオレゾナンスとは

バイオレゾナンスの、バイオとは「生命」を、レゾナンスとは「共鳴」を意味します。私たちの身体を含め、あらゆるものにはそれぞれ固有の周波数をもったエネルギーが流れており、この流れが滞ると障害が起こります。痛みや腫瘍などの症状として現れた病気は、この生命エネルギーの滞りの結果なのです。

すなわち、

「病気はエネルギーの滞り」

と言うことができます。
これがエネルギー医療の考え方です。

バイオレゾナンスでは、まず病気すなわち生命エネルギーの滞りを引き起こしている原因を分析します。その結果からエネルギーの滞りを改善させるために必要な周波数を使って身体を調整(ハーモナイズ)していきます。こうすることで、私たちの身体本来がもつ自己治癒力が発揮され、最も自然な形での癒しに繋がるのです。

原因分析

「共鳴」とは、振動数が同じ場合互いに振動する反応をいいます。この反応を用いてバイオレゾナンスではレヨコンプという装置を使って、私たちの生命エネルギーの滞りの状態(チャクラ、経絡等)や、その原因(電磁波や水脈断層、酸アルカリバランス、ビタミンやミネラルなどの活性化物質、重金属などの有害物資、酵素、細菌やウイルスなどの病原体など)を幅広く分析し、特定していきます。

原因分析の基本的な方法は、患者さんに椅子に座っていただき両手首と首にディテクターと呼ぶベルトをつけてもらい、医師がレヨコンプという装置を使って調べていきます。

分析時間は、基本的な原因項目を分析する場合約20~30分です。しかし、患者さんの病状や病態に合わせて分析していくため、さらに長くなったり短くなったりします。分析結果はその場で判定でき、分析中の痛み等はまったくありません。

※リクライニングシートなどに座っていただきレヨコンプPS1000ポラーを使って自動的に原因項目を分析する方法もあります。約15分。

調整(ハーモナイズ)

分析により特定された原因から、患者さん個人に適した調整のためにプログラムを作成し、レヨコンプという装置を使って、原因の影響を削減し、生命エネルギーの滞りを改善させるための様々な周波数を流していきます。これをバイオレゾナンスでは、調整(ハーモナイズ)と呼んでいます。

病状や病態によりますが、調整(ハーモナイズ)は基本的には週2回、1回約60分です。

実際の調整(ハーモナイズ)では、患者さんはリクライニングシートに座るか、またはベッドに寝ていただきます。その間、雑誌や本などを読んで頂くこともできます。

こうした調整(ハーモナイズ)を行いながら原則として月1回の原因分析を行います。それに基づいて新たなプログラムを作成し、再度調整(ハーモナイズ)を行い、より体調を整えていきます。

さらにこのバイオレゾナンスによる調整(ハーモナイズ)と併用して、同じく原因の影響を削減するために周波数調整されたサプリメントを飲んでいただいたり、高濃度ビタミンC点滴などの各種点滴療法を用いたりすることで、身体のエネルギー調整の相乗効果が得られ、自己治癒力はより一層本来の力を発揮できるようになります。

『生命エネルギーの滞りを調整して、本来の自己治癒力を発揮させる治療』

これが、バイオレゾナンス(波動・エネルギー医療=ドイツ振動医学)です。

1975年にこれを開発したドイツ人のパウル・シュミットは、
「原因指向のトリートメント方法が、最も持続性がある」
という信念を長年の研究と実績から持たれました。対処的でなく、原因から病状にアプローチすることの大切さを教えてくれています。ドイツでは医療として認められ、世界43カ国(2017年現在)で使われています。

病気(生命エネルギーの滞り)の原因

どのような病気であっても、生命エネルギーの滞りを引き起こす原因はひとつではありません。バイオレゾナンスでは以下のごとく1.生命エネルギー、2.身体環境の大きく2つの点から病気の原因を分析していきます。

1、生命エネルギー

私たちの身体は生命エネルギーにより動いています。身体に病気として症状が現れるより先に、身体に流れる生命エネルギーに滞りが起きています。
この生命エネルギーの流れを川に例えるならば、これは上流の滞りにあたります。

<分析項目>

1チャクラ:生命エネルギーの身体への出入り口

2経路:身体内の生命エネルギーの流れ

2、身体環境

私たちの身体は、内外の様々な環境要因により相互に影響を受けており、それらが生命エネルギーの流れを滞らせる原因となります。
この生命エネルギーの流れを川に例えるならば、これは下流の滞りにあたります。

<分析項目>

1生活環境:携帯やスマホ、電子レンジなどからの電磁波(エレクトロ スモッグ)

2土地環境:水脈や断層などのジオパシックストレス。

3体内環境:
1)酸アルカリバランス
2)生命活性化物質:ビタミン・ミネラル、乳酸菌など。
3)有害物質:水銀や鉛などの重金属やタバコ、農薬など。
4)酵素:消化その他代謝酵素など。
5)病原体:細菌やウイルス、寄生虫、真菌など。
6)ストレス:精神的ストレスなど。

その他、水や食物、シャンプーや化粧品などの日用生活品、歯の詰め物などに含まれる重金属や環境ホルモン等の有害物質等。

バイオレゾナンスでは、レヨコンプという装置を用いて、私たちの身体に流れる生命エネルギーの滞りを起こす上記原因を特定していきます。

健康維持・増進、人間ドック(発病予防)として

病気の原因となる体を流れる生命エネルギーの滞りは、実際には、体に症状として病気が現れる前にすでに起きています。

バイオレゾナンスはこれを分析判定し、調整しますので、健康維持や健康増進、さらに定期的な人間ドックとして利用することができます。

このように未病のために使われることこそ、バイオレゾナンスの真骨頂と考えます。

統合医療で自己治癒力を高める
体・心・魂にアプローチする新たなエネルギー(波動)医療!

あなたの体・心・魂の真の癒しを目指して、当院はあなたと共に歩んでいきたいと願っています。